項目を入力すると、自分専用のアドレス、印刷用ファイルとしてのQRコード、連絡先ファイルが手に入ります。読み取った相手は、ひと押しであなたを連絡先に登録できます。
読み取って連絡先を保存
表面は氏名、肩書き、会社名。裏面はあなたのコード。相手にはそのままの形で届きます。裏返してみてください。
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会社に戻ると引き出しに入り、そのまま入力されません。
展示会のあとに残るのは紙の束で、連絡先には誰もいません。
電話番号を変えると、印刷した三百枚を捨てることになります。
コードを読み取った相手は、その場であなたを連絡先に保存できます。相手にアプリは不要で、どこにも登録する必要はありません。
アドレスは市販のNFCシールに収まります。書き込みアプリで自分で書き、名刺の裏、携帯、店の扉などに貼ります。どのシールで足りるか、どれだけ余裕が残るかは、Cardcoveが先に教えます。
打ちながら形になります。プレビューの押しボタンも待ち時間もありません。
コードの中身はあなたの情報そのものです。相手はひと押しで連絡先に保存できます。
どの携帯でも、どの連絡先アプリでも開きます。
入力した内容がどのシールに収まるかを伝えます。
海外から来た相手にも。
つくるもの、管理するもの、解約するものがありません。
あとで言うより、先に言います。
番号を変えると新しいコードが必要です。その代わり、連絡先はコードそのものに入っているので、このサイトがいつかなくなっても、そのまま使えます。
何回読み取られたかは分かりません。
主要な項目は収まりますが、写真は収まりません。
データはあなたのデバイスに残り、ツール同士が連携します。